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静岡情報産業のデータ復旧サービス
 

データ復旧の静岡情報産業・会社概要

静岡データ復旧センターへご来社後、法人のお客様は受付後3時間以内、個人のお客様は受付当日中にデータ復旧作業の初期診断結果をお知らせ致します。

【サイトの運営者情報】
運営会社名 静岡情報産業株式会社
設立 1985年4月1日
事業内容 データ復元・復旧サービス
住所 〒422-8063 静岡県静岡市駿河区馬渕 2−5−38 木村ビル1階
代表者

代表取締役 青島 純一

静岡市立高校 卒業
千葉大学工学部電子工学科 卒業
東海ガス(現 TOKAI)電子計算センター課長代理を経て、
1985年に静岡情報産業株式会社を設立

第一種情報処理技術者資格を所持

【弊社代表・青島純一の著書紹介】
※出版図書多数のため、一部のみ掲載させていただきます。
Oracle8 for Linuxデータベースサーバー導入計画 DB selection Linuxで動かすデータベース、導入から運用までの全ステップ
出版:翔泳社
発行年月 : 1999年10月
システムエンジニアという仕事の流れと役割 若手SEのための
出版 : ディー・アート
発行年月 : 2003年7月

【代表者紹介】
代表の青島純一は30年以上前の大学在学中、大学内の情報処理室で大型サーバーを扱っておりました。 その後、今から約30年前、ハードディスクが普及し始めた頃、いわゆる昔の汎用機(IBM360シリーズ、370シ リーズ)の研究開発に携わり、それがハードディスクとの出会いでした。ハードディスクが出始めの頃は、固定ドラム方式で、ツバのある大 きい女性の帽子の入っている箱のように、とても大きなディスクで、容量も20MB程度といった、今では考えられないような小さな容量のわりに、大きな図体のハードディスクでした。現在のハードディスクは、30年前のハードディスクと比べて信じられないほど小型化し、大容量のデータを保存できるようになりましたが、30年前のハードディスクと構造的にはほとんど変わっておりません。

今では、各種文献などからハードディスクの研究を行うことができますが、ハードディスクの出始めの頃は、自身でメーカの資料や、アメリカから輸入した本などを参考に、構造・仕組みを調べる必要がありました。

コンピュータの黎明期から今日まで30年以上常に最先端のコンピュータ技術を追求してまいりましたので、コンピュータ、サーバーに関する技術力、データ復旧技術は日本でもトップクラスのものであると自負しております。

ハードディスクに障害が起きた場合、復旧のチャンスは一度きりの場合がございます。ハードディスクに障害が起きた後、電源を通電すればするほど復旧の確率が低くなっていくような症状もございますので、技術力の低い業者へ初期調査・復旧作業を依頼したために、復旧作業が不可能になってしまうケースが起こっております。 大切なデータが入ったハードディスクですので、ハードディスクを知り尽くした、25年間の信頼と実績のある弊社へぜひご相談ください。
資本金 13,500,000円
電話番号 054-284-1682
FAX番号 054-284-6825
E-mail
取引銀行 静岡銀行 みずほ銀行 焼津信用金庫



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